オリジナルTシャツ 作成

祭りやイベントに大活躍なアイテム

体育祭画像

文化祭や体育祭、祭りやイベントなどで活躍するのがオリジナルTシャツです。クラスやチームみんなで同じデザインのTシャツを作って着るとやっぱりテンションがあがります。特別な思い出となっていいですよね。一回こっきりのイベントでも使えるオリジナルTシャツですが、野球チームなどのスポーツチームでも意外と使えるんです。選手の練習着としてもおすすめですが、練習を応援する親御さん達のユニフォームとしても素敵です。きっと選手も試合に気合が入る事でしょう。

 

 

実は安価?オリジナルTシャツ

こういったオリジナルTシャツですが、意外と安価にできるということはあまり知られていません。練習用のユニフォームとしてだと高めのTシャツにプリントする事になりますが、それでも既製品のTシャツと左程変わらない価格で作成できると思います。折角ならオリジナルTシャツを作ってみませんか?

 

どうやってつくればいいの?

オリジナルtシャツは自作で作る事もできますし、ショップに頼む事もできます。自作で作る場合は数に限りがあります。何百枚と同じデザインのTシャツを作るのはキットを使ったとしても骨の折れる作業です。何百枚と作成する場合はやはりショップにお願いするのが一番ですね。

 

おすすめのサイトは?

ショップで作れば簡単とはいえ、依頼する前にこちらで準備する事もあります。デザインです。アイテムを選んだり、デザインデーターを送ったりしない事にはTシャツ作成はできません。ですがそんなに難しいことでもないので気楽に依頼してみましょう。

 

Tシャツ制作にあたって比較しているサイトがあるのでこちらを見てください。

 

おすすめのアイテム

 

部屋に2着のウインドブレーカーがある。ひとつはラグビーの強豪国、オーストラリアとニュージーランドの試合のスタッフ・ウインドブレーカーと、サッカーJリーグナビスコアップの試合の、同じくスタッフ用のもの。これはちょっと羽織るのに重宝しています。
 昔はプロレスが好きだったので、東京ドームで記念にウインドブレーカーを買ったり、好きな選手のそれを買ったことがある。ウインドブレーカーは軽いしコンパクトに畳めて便利。旅行にもいい。フード付きなら雨もしのげる。あとは宣伝効果が大きい。よくイベントスタッフさんが着ています。ウインドブレーカーは名前のごとく、風を防ぐものですね。ジャンパーも意味は同じ。雨や風のときにサッと羽織れる便利グッズです。これもTシャツ同様に、オリジナル・プリントしてくれる会社が多いです。

 

 

 私もこれからの季節、ウインドブレーカーを作ろうか。春らしいのを一着。そろそろコートの季節は終わり。衣替えももうすぐですね。春よ来い、雪はノーモア!w実は今日も雪は薄っすら積もっていたのでびっくり。これが最後の雪でしょうが。個人でお試しで小ロット注文なら転写プリントがおすすめです。大ロットならシルクスクリーン・プリントで決まり。梅雨の頃は肌寒い日があるのでウインドブレーカーを持っていくと助かります。私は外でパソコンするので、そういう時にも寒さを軽減できるグッズです。たまに図書館の端のほうは寒いので。

Tシャツ